賃貸住宅フェア2018大阪 低コストの空室対策法

全国賃貸住宅新聞社

2018年10月30日

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家主自らが原状回復を行うことで、コストの大幅削減が見込めると人気を博したのが、リペア普及協会の榎光彦理事長による『原状回復費が激減!リペア(キズ補修)のすすめ』だ。

来場した新宅工務店(大阪市)の藤田仁紀子氏は、管理物件の修繕費を削減する目的で受講した。
築20年を超える物件が多く、クローゼットの塗装の剥がれや床のキズが目立っているという。「素人でも習得できそうな内容だったので、早速実践したい」と、満足げに話してくれた。

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