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注目の特集&連載(9ページ目)

全国賃貸住宅新聞では、不動産業関係者、
不動産オーナー必見の特集記事を毎号掲載しております。
各記事の詳細は、本誌をご覧下さい。ご購読はこちらから。

  • 2016年03月24日号

    売りか 買いか 不動産投資市況のいま

    日銀のマイナス金利政策を受け、金融機関のアパートローン金利が軒並み下がっている。しかし、物件価格が高騰している今、金利の低下が不動産投資に直結するとは考えづらい。不動産投資市況の今を探る。(2016年3月21日号掲載)
  • 2016年03月24日号

    今 求められる高齢者の住居

    高齢者であることを理由に、賃貸に入居したくても受け入れてもらえない高齢者が増えている。リスクの面だけを捉えて入居を拒否するのは、高齢化が進む社会の実態にそぐわない。まずはオーナーや不動産業者が、高齢者リスクに対する知識を身に着けることが必要だ。(2016年3月21日号掲載)
  • 2016年03月14日号

    空室犯罪を防ぐ 鍵管理の現場

    不正に入手したクレジットカードの番号を使って通販サイトなどで物品を購入する特殊詐欺。その受け取りの舞台となるのは賃貸住宅などの空室だ。防ぐ手立てはあるのか。咸宜管理の問題点を検証しながら、対応策をまとめた。(2016年3月14日号掲載)
  • 2016年03月14日号

    去りゆく特需 震災5年後の仙台・郡山

    東日本大震災から5年。多くの被災者が移り住んだ宮城県仙台市や福島県郡山市では震災後の2年間、特需の影響で賃貸物件にはほぼ空きがない状態が続いた。しかし、仙台ではすでに空室率が5}~10%に拡大するなど、市場に陰りが出始めている。2都市の市況をまとめた。(2016年3月14日号掲載)
  • 2016年03月14日号

    団地再生 座談会

    2住戸を一つにつなげて1世帯とする「2戸1住戸」の事例が増えている。団地再生に取り組むメンバーが集まり、団地における「2戸1住戸」の有効性や、日本の団地再生が抱える課題について語り合った。(2016年3月14日号掲載)
  • 2016年03月07日号

    セルフ・リノベーション賃貸

    物件供給型により、空室が増加の一途をたどる昨今。物件差別化の一つの手段として、自分のライフスタイルを自らの手で住空間に落とし込むセルフ・リノベーション住戸が注目を集める。今回はセルフ・リノベーションの研究報告と実際にそこで暮らす入居者の実態をレポートする。(2016年3月7日号掲載)
  • 2016年03月07日号

    赤羽→浦和 エリアレポート

    東京と埼玉を結ぶ赤羽~浦和には多様な種類の物件が密集している。このエリアを取材した。(2016年3月7日号掲載)
  • 2016年03月07日号

    事業継承の切り札 M&A事例紹介

    事業承継は、経営者の最後の大仕事だ。国内企業の約8割が同族経営の中小・零細企業と言われている。国内企業の業績悪化や少子化によって親族内に後継者がおらず頭を抱える経営者は少なくない。社内継承が困難な場合、その解決策として昨今、M&Aが台頭している。事業承継問題を発端にM&Aによって、事業や株式を売却したケースを取材した。(2016年3月7日号掲載)
  • 2016年02月22日号

    賃貸市場のスタンダードになるDIY

    DIY可能賃貸が普及し始めている。客付けを諦めた築古物件にも次々と契約が決まり、人気になる事例が後を経たない。徐々に市場を席巻していく理由を探った。(2016年2月22・29日合併号掲載)
  • 2016年02月22日号

    保険業法改正でこう変わる

    2016年5月29日から保険業法が改正される。今回の改正ポイントは3つだ。不動産業の傍らで保険代理店を兼業している管理会社に「意向把握義務」、「情報提供義務」、「体制整備」が課せられることになる。管理会社への影響を考える。(2016年2月22・29日合併号掲載)
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週刊全国賃貸住宅新聞は資産価値から利用価値へという住宅市場の構造変化にいち早く注目。賃貸経営、賃貸管理・仲介、土地の有効活用などの専門紙として1989年に創刊されました。賃貸経営に役立つ情報や、オーナー・不動産会社のニーズ、最新の設備やサービスなど、時代の変化を細かく拾い出し、最新情報を提供していきます。