東京都が居住支援法人に補助

住宅セーフティネット制度の登録促進

住宅セーフティネット制度の登録住宅の拡大を目的に、東京都は「見守りサービス」を実施する居住支援法人への補助に取り組む。本格実施に先駆けて2カ年の支援モデル事業を第1期(2019~20年度)、第2期(20~21年度)に分けて実施。9日に第1期のモデル事業者としてホームネット(東京都新宿区)と、ケアプロデュース(東京都世田谷区)の2法人を選定したと発表した。

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