新年会に約260人が参加

公益財団法人日本賃貸住宅管理協会東京支部

その他|2015年01月18日

公益財団法人日本賃貸住宅管理協会東京都支部は、1月8日、霞が関ビルディングで新年会を開催した。
管理会社をはじめ、賃貸住宅関連各社から同会会員約260人が参加した。
冒頭に同支部の塩見紀昭支部長があいさつし、続いて来賓として参加した末永照雄会長が「日管協のマークは、借主、貸主、管理会社、社会全体の4つの発展を意味している。今年もこの『4方良し』を実践したい」と話した。
明海大学不動産学部中城康彦教授は、「ストック活用の推進」について言及。また現在進行中であるオンサイトマネジャーの社会実験に関しても話した。
江口正夫弁護士は「今年は140年ぶりの民法改正が決まる年」と述べ賃貸業界に与える影響について話した。

検索

アクセスランキング

  1. 大阪府松原市、家賃・住宅購入補助の効果鮮明

    大阪府松原市

  2. 管理戸数増減の二極化進む【管理戸数ランキング2026 分析】

  3. リロエステート、レオパレス21と業務提携 紹介物件を拡大

    リロエステート,レオパレス21

  4. いいオフィス、空きビルを収益化 全国900拠点

    いいオフィス

  5. APAMAN、加盟店と法人仲介ブランド強化

    APAMAN

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ