エリア×築年数帯別設備導入傾向、オートロックは築年数で差

【連載】ビッグデータで見る!人気設備の導入傾向 第6回 まとめ編

商品|2022年06月28日

 国内750万件以上の賃貸住宅データを抱えるスマサテ(東京都目黒区)の高澤郁理取締役が、自社のビッグデータを基に実態を伝える連載。最終回の今回はまとめ編としてお送りします。付帯率の上昇率が大きな設備と少なかった設備のトップ3をそれぞれ紹介していきます。

テレビ付きインターホン築浅で90%超え

 最初に、築浅物件(新築~10年)と築古物件(36年以上)の付帯率の差が大きい設備トップ3を紹介します。

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

おすすめ記事▶『エリア×築年数帯別設備導入傾向 ネット無料、築浅で60%に付帯』

検索

アクセスランキング

  1. 大阪府松原市、家賃・住宅購入補助の効果鮮明

    大阪府松原市

  2. 管理戸数増減の二極化進む【管理戸数ランキング2026 分析】

  3. リロエステート、レオパレス21と業務提携 紹介物件を拡大

    リロエステート,レオパレス21

  4. いいオフィス、空きビルを収益化 全国900拠点

    いいオフィス

  5. APAMAN、加盟店と法人仲介ブランド強化

    APAMAN

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ