住宅用ハイブリット蓄電システム販売開始

ハンファQセルズジャパン

その他|2015年11月15日

一般住宅室内に取り付けても違和感なし


国内出荷量最大の外資系太陽光モジュールメーカーであるハンファQ(キュー)セルズジャパンは10月27日、発電と蓄電の両方の変換/制御を1台のパワーコンディショナでできる住宅用ハイブリット蓄電システムの販売を開始した。

小型・軽量デザインで、宅内に取り付けても違和感無く、設置時の工数・工費の負担が少ない。

昼間は太陽光発電から、朝夕は蓄電池から電気を使う「経済モード」、万一の停電に備えて蓄電池の残量を確保する「安心モード」が選べ、10年保証もついている。

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