Googleの不動産検索のコンテンツパートナー・ジアース(大阪府大阪市)は、Googleでの物件検索の際に、ストリートビューやロケーションビューに加え、新たにGoogleアースの3Dビューでも物件が確認できるようになったと発表した。
ユーザーは検索した物件の詳細情報に加え、360度どの角度からも物件の周辺情報を確認することが可能になり、比較検討がしやすくなったという。
また、管理会社やオーナーは、同社に物件情報を登録すれば、検索されやすくなるというメリットもある。結果として入居者と物件のマッチングが効率的に行えるようになるという。





