物件管理ソフト開発 三島コーポレーション 商品|2018年12月18日 1月中旬より実証開始 写真をカテゴリー別に閲覧できる 約8000戸を管理する三島コーポレーション(大阪府茨木市)は、クラウドシステム上で物件情報を管理する賃貸管理アプリ『物管くんcloud(クラウド)』を開発。 1月中旬より数社の管理会社にてテスト導入を開始した。 『物管くんcloud』は、物件情報をスマートフォンやパソコンなどから遠隔でいつでも入力・閲覧できる管理ソフト。 入居者からの問い合わせを社内で受けた際、物件ページに内容を記載しておけば物件担当スタッフが社外にいても情報を共有することができる。 写真も添付することができるため、物件の破損やトラブルが生じた際にもその場で保存が可能。