ALPHAN、高級感ある浴室に改修 ALPHAN(アルファン) 商品|2020年04月02日 タイル張りの浴室がオーナーの悩みだった 3DKの間取りをそのままに、今のファミリー層に向けたインテリアリノベーションを行ったのは、原状回復工事やリフォームを中心に手掛けるALPHAN(アルファン:埼玉県加須市)だ。居室に加え、浴室にも木目調シートを張り、おしゃれな雰囲気のある空間に仕上げた。 木目調のシートと大型鏡を施工 物件は、つくばエクスプレス線「つくば」駅からバスで10分のところにある『紫峰館』。築29年のRC造3階建てマンションで、DKに6畳と8畳の洋室、6畳の和室という間取りだ。オーナーは、家賃を下げずに運用を続けたいと考え、リノベーションすることを決めたという。