AR、VRでセンチュリー21と提携

AR(エーアール)

商品|2020年07月30日

『VRROOM』の操作イメージ。クロゼットの扉を開けたり、部屋を360度見渡せる

 センチュリー21・ジャパン(東京都港区)と業務提携をしたAR(エーアール:大阪市)では、不動産仲介事業におけるVRの活用方法について、アドバイスを行っている。

内見後の提供資料として活用促す

 ARの『VRROOM(ブイアールルーム)』は、不動産の内見を、店舗や自宅にいながら疑似体験できる。家具消し機能や家具設置機能なども備えている。

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

検索

アクセスランキング

  1. 兵庫県三木市 戸建て団地の再生、官民連携で【エリアのリノベーション】

    兵庫県三木市

  2. 国が不動産業界向けにAI実証事業

    国土交通省

  3. NANKAI、ペット共生賃貸の新ブランド

    NANKAI

  4. 共立メンテナンス、元社員寮をシェアハウスへ

    共立メンテナンス

  5. つくるAI、AIで収益物件仲介業務を一元化

    つくるAI

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ