matsuri technologies、民泊運営代行2400室突破 matsuri technologies(マツリテクノロジーズ) 管理・仲介業|2024年07月07日 matsuri technologiesが運用する宿泊予約システム 独自システムで運用効率化 民泊の運営を代行するmatsuri technologies(マツリテクノロジーズ:東京都新宿区)は、運営代行室数が2400室を突破した。管理が煩雑になりやすい民泊運営で、独自開発の民泊運営システム「Stay(ステイ)X」を活用し効率化を図る。 同システムでは、宿泊予約の受け付けや予約客とのやりとりなど対顧客向けの機能のほか、業務の管理機能として宿泊後の部屋の掃除の進捗(しんちょく)状況の確認などを行うことができる。