sumusapo、『住むサポ』4500DL突破 sumusapo(スムサポ) 商品|2020年08月16日 『住むサポ』のトップ画面 不動産テック企業のsumusapo(スムサポ:東京都港区)が運営する賃貸入居者向けアプリ『住むサポ』は、ダウンロード数が7月に4500を突破した。利用者のほとんどが20~30代の単身者やカップル、家族だ。 入退去トラブルをアプリで防止 『住むサポ』は、不動産管理会社と入居者をつなぐ無料アプリとして、2020年4月にサービスを開始。アプリ内のチャットを通して主に入居時・退去時の資料管理や手続き、トラブル相談などができる。相談対応は、宅建士などの資格を持つ同社のスタッフが行う。アプリは、ダウンロード後に登録フォームに必要事項を入力すれば無料で利用できる。