AlbaLink、7割が事故物件に住むことに拒否感 AlbaLink(アルバリンク) その他|2021年03月15日 前の居住者が孤独死、自殺、他殺などで亡くなった部屋を意味する「事故物件」。専門情報サイトの登場や、マスコミで盛んに取り上げられたことで、広く知られるようになった。興味本位で語られがちな話題ではあるが、物件オーナーにとっては、常に起こりうる現実的なリスクでもある。 孤独死・事故死には寛容な回答も では、人々は事故物件への入居についてどのような印象を持っているのだろうか。不動産仲介会社のAlbaLink(アルバリンク:東京都江東区)が『事故物件に住むのはありかなしかについての意識調査』を1月12~19日にインターネットを通じ実施し、983人から回答を得た。