スマサテ、管理会社の収益構造が題目

スマサテ

管理・仲介業|2026年07月24日

セミナーに経営層ら49人

 AI賃料査定システムを手がけるスマサテは6月16日、管理会社を対象としたセミナーを開催した。参加者は、1都3県の管理会社の経営者と幹部社員、金融機関、デベロッパーなどから49人。セミナーは「賃料上昇で退去が減少...!?繁忙期の変化から見えた管理会社がいま考えるべき収益構造の転換とは?」と題し、都市部を中心として賃料高騰が続く中、東京都と横浜市の管理会社2社の取り組みを紹介した。セミナーのパネリストは、ウチダハウス(東京都練馬区)管理部副部長の松本裕也氏と、ポートホームズ(神奈川県横浜市)執行役員の坂原智之氏の2人。

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

おすすめ記事▶『CBIT、物件の収支状況を可視化』

検索

アクセスランキング

  1. 管理戸数増減の二極化進む【管理戸数ランキング2026 分析】

  2. いいオフィス、空きビルを収益化 全国900拠点

    いいオフィス

  3. ブエナビスタ、自社ブランド初の2LDK

    ブエナビスタ

  4. 大阪府松原市、家賃・住宅購入補助の効果鮮明

    大阪府松原市

  5. タウンライフ、AI活用の空き家相談サービス

    タウンライフ

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ