セミナーに経営層ら49人
AI賃料査定システムを手がけるスマサテは6月16日、管理会社を対象としたセミナーを開催した。参加者は、1都3県の管理会社の経営者と幹部社員、金融機関、デベロッパーなどから49人。セミナーは「賃料上昇で退去が減少...!?繁忙期の変化から見えた管理会社がいま考えるべき収益構造の転換とは?」と題し、都市部を中心として賃料高騰が続く中、東京都と横浜市の管理会社2社の取り組みを紹介した。セミナーのパネリストは、ウチダハウス(東京都練馬区)管理部副部長の松本裕也氏と、ポートホームズ(神奈川県横浜市)執行役員の坂原智之氏の2人。





