シェアハウス投資被害拡大

SAKT IP 被害者支援室

事件|2017年12月11日

会設立し8カ月で130人超え

投資用シェアハウスで長期の家賃保証をうたい建築を受注した事業者が問題化している。

サクトインベストメントパートナーズ(東京都中央区:以下、サクト)でシェアハウスを建築し、サブリース契約を結んだオーナーらによる『SAKT IP 被害者支援室(以下、サクト被害者の会)』が4月に立ち上げられ、12月5日にメンバーが130人を超えた。

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