ハウスコム、AIが「住みたい街」を提案する新システム開発

ハウスコム

商品・サービス|2020年07月20日

  • twitter

操作画面の一例(提供=ハウスコム)

 国内で180拠点以上の賃貸仲介店舗を構えるハウスコム(東京都港区)は13日、人工知能(AI)で住みたい街を提案する新システムを開発した。スマートフォン上で、複数の質問に答えることで、個人の生活スタイルに即した住みたい街、ユーザーが好きになれる町がどんなものか、提案を受けられる。

学生のアイデアを具現化

 サービス名称は『ハウスコム ライフスタイルサーチ』。IT企業のレッジ(東京都品川区)と共同開発したものだ。

  • 検索
  • 会員限定 ランキングデータ 全賃だからわかる、日本全国各業者のランキング

    アクセスランキング

    1. 2020管理戸数ランキング 1083社

    2. Casa、テナント用家賃保証の新商品

      Casa(カーサ)

    3. AR、VRでセンチュリー21と提携

      AR(エーアール)

    4. 三井ホーム、「家中のワークスペースに不満」

      三井ホーム

    5. トップインタビュー 日本管理センター 武藤英明社長

      日本管理センター

    全国賃貸住宅新聞社の出版物

    • 土地・建物の資産を最大限に活用するための
      賃貸不動産オーナー向け経営情報誌

    • 展示会の出展先・来場先を探すための
      情報メディア

    全国賃貸住宅新聞社のデータベース

    • 賃貸経営の強い味方
      賃貸管理会社を探すならここから検索

    • RSS
    • twitter

    ページトッップ