管理会社など約20社が参加
外国人向け賃貸ポータルサイト「Apartment Japan(アパートメントジャパン)」を運営するDID‐GLOBAL(ディアイディ・グローバル:大阪市)は、1月23日にセミナーを開催。「『デジタルノマド』が好む賃貸トレンドセミナー」と称し、外国人を入居のターゲットとした賃貸物件づくりについて話した。
サービスアパートメントを扱う不動産管理会社や民泊の運営代行会社など約20社が参加。同セミナーには、同社の近藤暁子社長や一般社団法人日本デジタルノマド協会(秋田県三種町)の中野智恵代表理事、東京リースコーポレーション(東京都港区)などが登壇。外国人が好む物件のつくり方、外国人入居者をスムーズに受け入れるためのノウハウなどを解説した。





