第三者割当増資を実施

レジデンストーキョー

その他|2018年09月26日

ターミナル駅で開発促進

マンスリーマンションの運営やマンション、ホテルの企画・開発を行うレジデンストーキョー(東京都渋谷区)は14日、東京電力フロンティアパートナーズ(以下、東電EP‥東京都千代田区)、エボラブルアジア(東京都港区)など複数の事業会社等を引受先とした総額2億3000万円の第三者割当増資を実施した。

東電EPとの連携により、東京電力グループが保有する土地建物を活用して、マンスリーマンションや宿泊施設など収益不動産の開発を進める。さらに、東電EPの電力供給や見守りサービスを導入していくことも検討する。

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

検索

アクセスランキング

  1. 大阪府松原市、家賃・住宅購入補助の効果鮮明

    大阪府松原市

  2. 管理戸数増減の二極化進む【管理戸数ランキング2026 分析】

  3. リロエステート、レオパレス21と業務提携 紹介物件を拡大

    リロエステート,レオパレス21

  4. いいオフィス、空きビルを収益化 全国900拠点

    いいオフィス

  5. APAMAN、加盟店と法人仲介ブランド強化

    APAMAN

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ