Casaの主要株主がJBRに異動

その他|2019年09月03日

自主管理家主サポートで相互補完

家賃債務保証事業を行うCasa(カーサ:東京都新宿区)は8月23日、主要株主のアント・カタライザー4号投資事業有限責任組合がジャパンベストレスキューシステム(愛知県名古屋市、以下JBR)との間で、Casaの普通株式の一部を相対取引により譲渡することで合意したと発表した。買い付け予定は9月3日。JBRはCasaの総株主の議決権数(自己株式を除く)の10.57%を取得し筆頭株主となる。

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

検索

アクセスランキング

  1. 大阪府松原市、家賃・住宅購入補助の効果鮮明

    大阪府松原市

  2. 管理戸数増減の二極化進む【管理戸数ランキング2026 分析】

  3. リロエステート、レオパレス21と業務提携 紹介物件を拡大

    リロエステート,レオパレス21

  4. いいオフィス、空きビルを収益化 全国900拠点

    いいオフィス

  5. APAMAN、加盟店と法人仲介ブランド強化

    APAMAN

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ