オフィスニーズ、コロナで変化 作業の場から交流の場へ

ザイマックス不動産総合研究所,コスモスイニシア

賃貸経営|2022年10月21日

 新型コロナウイルス禍を経て、リモートワークが広がる中、オフィスの在り方が変化している。出社時に従業員がコミュニケーションを取りやすくする仕組みづくりが求められている。オフィスのトレンドを知ることは、不動産会社の新たな商機にもなりそうだ。

出社率6割も面積拡張の意向

対面の機会を確保

 コロナ下で、作業の場としてよりも、コミュニケーションを取る場としてオフィスが求められるようになってきている。

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

おすすめ記事▶『リビタ、寄宿舎をオフィス兼用賃貸へ』

検索

アクセスランキング

  1. JICA/翔設計、エルサルバドルに「団地」

    独立行政法人国際協力機構,翔設計

  2. 管理会社の工事提案進む

    常口アトム,小菅不動産,エコホームズ,アズマシティ開発

  3. 廃校を収益物件に再生

    大和ハウスグループ,良品計画,JELLYFISH

  4. Nature、スマートロックを新発売

    Nature

  5. エア・ウォーター北海道、インフラ企業が空き家再生

    エア・ウォーター北海道

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ