不動産投資の教科書、コロナ禍でも9割が投資継続

不動産投資の教科書

市況|2020年11月12日

  • twitter

 月間30万人が訪問する不動産投資情報サイトを運営する不動産投資の教科書(東京都港区)の「コロナ禍における不動産投資」の実態調査で、不動産投資家の約9割が「今後も不動産投資を継続して行う」と回答していることが分かった。

「マイナス影響あり」は6割

 不動産投資家330人を対象に10月8、9日に実施したインターネット調査で、「2021年以降も不動産投資を継続して行うか」という質問には、87%が「はい」と回答した。

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

検索

会員限定 ランキングデータ 全賃だからわかる、日本全国各業者のランキング

アクセスランキング

  1. 大和ハウス、5年後に売上300億円目指す

    大和ハウス工業

  2. コロナ禍での家賃債務保証会社①

    全保連, エポスカード, オリコフォレントインシュア, オリエントコーポレーション, エルズサポート, JPMCファイナンス, 近畿保証サービス, ジェイリース, ニッポンインシュア, ジャックス, Casa(カーサ), 日本賃貸保証

  3. 変わる不動産実務 ~オーナーアプリ編①~

    コスギ不動産, 宅都プロパティ, Good(グッド)不動産, プロラボテック

  4. SNS広告、投稿の落とし穴

    公益社団法人首都圏不動産公正取引協議会, ことぶき法律事務所

  5. 【トップインタビュー】サービス付き高齢者向け住宅を24棟746戸運営

    T.S.I(ティー・エス・アイ)

全国賃貸住宅新聞社の出版物

  • 土地・建物の資産を最大限に活用するための
    賃貸不動産オーナー向け経営情報誌

  • 展示会の出展先・来場先を探すための
    情報メディア

全国賃貸住宅新聞社のデータベース

  • 賃貸経営の強い味方
    賃貸管理会社を探すならここから検索

  • RSS
  • twitter

ページトッップ