エヌアセット、シェアオフィスの庭を寄付で整備 エヌアセット その他|2021年02月07日 シェアオフィスの庭を地域住民の交流拠点として整備 管理・仲介を行う管理エヌアセット(神奈川県川崎市)はグループ会社、のくちのたね(同)が運営するシェアオフィス『nokutica(ノクチカ)』の地域交流拠点としての役割を強化する取り組みを実施。同物件の庭の整備費用をクラウドファンディングで募り、物件のファンを増やしていく。 地域交流拠点の役割強化 『nokutica』は、東急田園都市線「溝の口」駅から徒歩2分の場所に立つ、築90年の診療所兼住宅をリノベーションした、シェアオフィスとレンタルスペース・店舗の複合施設だ。