収益実績につながるオーナー通信特集! 前編

イズミ, VivitBase(ビビットベース), ホームリーダー

企業|2021年09月14日

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イズミ通信。表紙は季節感を意識して選んでいる

 賃貸管理会社にとって、オーナーと良好な関係を維持することは欠かせない。その関係維持のためのツールの一つにオーナー通信がある。オーナー通信に何を掲載し、その結果どんな成果が得られたのか。自社でオーナー通信を作成する不動産会社6社に取材し、実情を聞いた。

メリット記載で無料インターネット20件導入

イズミ、全部署が制作に参加

設備導入提案に効果大

 オーナー通信はオーナーとのコミュニケーションツールとしての機能が前提としてある。だが、自社制作で、社員の日々の取り組みや、設備の導入メリットなどを記載することが、実際の提案につながるなど、重要な営業手法といえる。

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