大和興産、IoTや顔認証で新築差別化

大和興産

商品|2024年10月16日

in river houseの外観

既存管理物件への導入も推進

 不動産事業を手掛ける大和興産(広島市)は、同社が開発した新築アパートにIoTや顔認証システムを採用。他社物件との差別化を図り、満室稼働につなげている。

 同社は分譲マンション事業をはじめ、賃貸マンション、アパート、戸建て事業、賃貸ビル事業など幅広く不動産事業を行う。主な商圏は広島市と東広島市。賃貸マンション・アパート事業では約5300戸を管理するほか、賃貸仲介も行う。

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

おすすめ記事▶『DXYZ、顔認証 85棟に提供』

検索

アクセスランキング

  1. 大和ハウス工業、木造賃貸新ブランドの第1弾

    大和ハウス工業

  2. 木造マンション、参入相次ぐ

    三井ホーム,土屋ホーム不動産,AQ Group,大東建託

  3. 光通信G、レオパレスにTOB

    K891,レオパレス21

  4. 東急不動産、アメリカで不動産投資強化 21案件・約3億ドルに出資

    東急不動産,Tokyu Land US Corporation

  5. 基準地価、住宅地は1%上昇

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ