郊外地活用に有効なコンテナ

【連載】CPM®がもたらす高い職業倫理とプロフェッショナルスキル 第96回

管理・仲介業|2023年06月28日

緩やかな拡大市場 9年で約1.7倍に

 当社(愛知県名古屋市)ではセルフストレージ事業を始めて23年目となります。管理するコンテナは845棟2705室で入居率93.53%。2022年のストレージ事業の売り上げは2億6500万円でした。

 ストレージ(Storage)とは、英語で「貯蔵」や「保管」「倉庫」といった意味を持つ単語です。郊外エリアで見かける「コンテナ収納」、都市部で見かける「トランクルーム」というと理解しやすいと思います。

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

おすすめ記事▶『リースバックで管理獲得』

検索

アクセスランキング

  1. 居住サポート住宅、半年で250戸

    リーブル,ALPアライアンス,スタート

  2. ジェクト、新卒定着へ 2年目研修を実施

    ジェクト

  3. LIFULL/京王不動産、賃貸営業 カードゲームでロープレ

    LIFULL,京王不動産

  4. 武蔵コーポレーション、一次対応を迅速化 クレーム6割減

    武蔵コーポレーション

  5. マチアケ、岡山市で国際交流シェアハウス

    マチアケ

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ