フォーラス&カンパニー、民泊物件の稼働率 8割に回復

フォーラス&カンパニー

管理・仲介業|2025年05月14日

同社が運営する民泊施設

大阪市中央区で5施設を運営

 賃貸管理・仲介事業のフォーラス&カンパニー(大阪市)が手がける民泊物件において、2024年の年間平均稼働率が8割に回復した。新型コロナウイルス禍により3割程度まで落ち込んだが、23年からインバウンド(訪日外国人)を中心に需要が回復し、稼働率が上昇した。外国人観光客が利用者の8割以上を占める。

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