5964戸管理するグローバルセンターは、5月10日、「第2回グローバルセンター大感謝祭みのり」を開催した。
同イベントは今年で2回目となり、オーナーや入居者、地域住民などを対象に、日ごろの感謝の気持ちを表し楽しんでもらうお祭りだ。本社の駐車場を利用し、露店でにぎわった会場には昨年より150人以上増えた651人が参加した。
保育士のボランティアスタッフがヒーローに扮したアトラクションや、チャリティーバザー、社員による綿あめ、たこ焼きなどの売店も開いた。会場は子どもから年配まで幅広い層が集まったという。
広報課の冨田文香氏は「買う、観る、体験するなどバランスよく楽しめるイベントになっているとの感想をいただきました」と語った。来場したオーナーからは「もっと盛大にやればいいよ」との後押しの声も聞けたという。同イベントは来年も開催予定だという。





