賃貸ユーザーの72%が防災を意識

【連載】リクルートSUUMOマーケットレポート

統計データ|2021年02月15日

 2020年8月に施行された『不動産取引時において水害ハザードマップにおける対象物件の所在地の説明を義務化』。今回はこれに関連する賃貸ユーザーの防災意識について紹介したい。

 まず全体的に住宅選びで防災をどのくらい意識しているか質問したところ、「意識している」(26%)と「少し意識している」(46%)、合わせて72%が少なからず意識している。

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