賃貸ユーザーの72%が防災を意識

【連載】リクルートSUUMOマーケットレポート

統計データ|2021年02月15日

 2020年8月に施行された『不動産取引時において水害ハザードマップにおける対象物件の所在地の説明を義務化』。今回はこれに関連する賃貸ユーザーの防災意識について紹介したい。

 まず全体的に住宅選びで防災をどのくらい意識しているか質問したところ、「意識している」(26%)と「少し意識している」(46%)、合わせて72%が少なからず意識している。

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

おすすめ記事▶『非対面サービスの認知度 いずれも5割超え』

検索

アクセスランキング

  1. 大和ハウス工業、木造賃貸新ブランドの第1弾

    大和ハウス工業

  2. 木造マンション、参入相次ぐ

    三井ホーム,土屋ホーム不動産,AQ Group,大東建託

  3. 光通信G、レオパレスにTOB

    K891,レオパレス21

  4. 東急不動産、アメリカで不動産投資強化 21案件・約3億ドルに出資

    東急不動産,Tokyu Land US Corporation

  5. 基準地価、住宅地は1%上昇

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ