家主との管理契約を見直し、カギ握る「代理印」 地場大手が、電子契約を進める理由【動画】

良和ハウス

セミナー動画|2022年04月21日

 広島を中心に2万7000戸を管理する良和ハウスは、電子契約導入に向けて、家主との管理契約をまきなおす予定です。家主の代わりに契約印を押印できる範囲を拡げ、社内で契約手続きを完結させるためです。ただし、了承しない家主もいるため、紙と電子の契約フローを混在させる前提で準備を進めています。良和ハウスがそれでも電子化を進める理由を聞きます。

<2022年4月21日 賃貸トレンドニュースにて配信・収録>

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

<関連記事>

『良和ハウス、オンライン接客専門店を開店』

『良和ハウス、DX化を進めつつ人材も育成』



<講師紹介>

●●●

良和ハウス
情報システム部  部長

星野 康平さん


2014年10月損保系保険会社から良和ハウスに入社
保険部門
総務部門
法人営業部門
事務センター
2021年10月よりDXの会社推進役

 

●●●

良和ハウス
情報システム部

引地 裕一さん


2006年4月大手Sierに入社。
その後ソフトウェア開発会社等を経て、2017年4月から良和ハウスに入社。良和ハウス入社以来情報システム部にて、業務改善やRPA開発に従事。この動画は「賃貸トレンドニュース」の生配信を収録したものです。賃貸トレンドニュースは無料でご覧いただける生配信番組です。

※ご視聴には視聴登録及びメルマガ登録が必要です。

▷賃貸トレンド(https://trend.zenchin-fair.com

検索

アクセスランキング

  1. 強制執行、管理会社同行多く

    ランドネット,アライブ,西田コーポレーション

  2. PARKLEAN、駐車場の定期除草サービス

    PARKLEAN(パークリーン)

  3. アンビションDXホールディングス、契約書の確認業務8割減【AI活用どうしてる?】

    アンビションDXホールディングス

  4. ジャパントランクルーム、トランクルーム1万3000施設掲載

    ジャパントランクルーム

  5. 三井ホームエステート、新社長に牧野一郎氏

    三井ホームエステート

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ