天井付近のデッドスペースを活かす収納ボックス

アップ

その他|2014年07月12日

圧迫感のないコンパクトサイズ

賃貸住宅のリノベーションや新築企画コンサルティングなどを手掛けるアップ(大阪市北区)が、天井付近や梁下などのデッドスペースを活用するためのアイテムとして販売しているのは「PLUS PLUS(プラス・プラス)」だ。
同商品は同社が展開する賃貸住宅向けオリジナルアイテム「'Sシリーズ」の商品の1つで、天井付近や梁下などに取り付けて使用するコンパクトタイプの収納ボックス。
ボックス1つの大きさはA4サイズの雑誌や本などが収納できる大きさに設計されている。そのため居室やリビングだけでなく、トイレや洗面所などの上部スペースに設置しても圧迫感を感じさせない。
内部には専用の棚を取り付けることも可能で、小物を整理するスペースとしても利用できる。
収納スペースを多く求める最近の入居者ニーズに応え、収納力のある部屋を作るうえで効果的なアイテムだ。
デザイン性の高い部屋でも違和感なくマッチングするよう高級感のある仕上がりを追求。扉は木目調など多彩な柄を展開し、部屋のデザインに応じてセレクトできる。
サイズは2ボックス型(横幅90cm)と3ボックス型(横幅130.5cm)をラインナップ。

製品の詳細はこちら。

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