アットホーム、埼玉県で回復傾向の兆し

アットホーム

その他|2020年03月22日

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 アットホーム(東京都大田区)は、同社の不動産情報ネットワークに登録され成約した首都圏(1都3県)における2019年1年間の『居住用賃貸物件の成約賃料・物件成約数』を市場動向として2月26日に発表した。これによると、首都圏平均の1㎡当たりの成約賃料はマンションが5年連続、アパートが6年連続前年超えとなったものの上昇幅がやや鈍化しており、上昇基調に一服感がみられるとしている。発表されたものの中から、所在地別成約数とマンションとアパートの新築と中古別の平均成約賃料を見ていく。

全エリアで成約数は前年比マイナス

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