スペースリー、コロナ禍中の不動産業界への影響調査 スペースリー その他|2021年03月13日 VRコンテンツの制作を行うスペースリー(東京都渋谷区)は1月、『コロナ禍における不動産事業者のDX状況および賃貸物件探し全国消費者意識調査レポート』を発表した。 「影響ある」消費者回答8割 同調査の回答者は、賃貸住宅を探したことがある10代から50代の全国の男女721人と、不動産事業者176人。2020年12月に前者にはLINEによるアンケートを、後者にはメールを使用して実施した。消費者アンケートは20年8月にも実施しており、その比較も紹介する。