導入2年で契約の8割が電子、課題は山積でもDXは止められない【動画】

KACHIAL

セミナー動画|2022年04月21日

 都内を中心に約1万戸を管理するKACHIALは、2年前に電子契約を導入し、今では8割が電子に切り替わりました。しかし、かえって増えた仕事もあるといいます。「DX推進で、情報の属人化はなくなった。でも、一部の人しか担えない業務が発生し、業務の属人化が起こった。この部分の解消が次の課題」と話す、PM事業部の城戸基臣さんに、DXを急ぐ目的を聞きます。

<2022年4月21日 賃貸トレンドニュースにて配信・収録>

有料会員登録で記事全文がお読みいただけます

<関連記事>

『KACHIALの電子契約導入① 課題山積みでもDXやめない』

『KACHIALの電子契約導入②、DXが起こした業務の属人化』

『導入を検討すべき?賃貸仲介の電子契約が可能になった経緯やメリットを解説』



<講師紹介>

●●●

KACHIAL
PM事業部 部長

城戸 基臣さん


2002年、ハウジング恒産に入社。リーシング、管理受託、売買、農協管理部門などを担当。対外職員研修、家主向け講演会の講師も担当。米国不動産経営管理士(CPM)。2008年、同社は三光ソフランHDグループの一員となり、2020年、KACHIALに社名変更。

この動画は「賃貸トレンドニュース」の生配信を収録したものです。賃貸トレンドニュースは無料でご覧いただける生配信番組です。
※ご視聴には視聴登録及びメルマガ登録が必要です。

▷賃貸トレンド(https://trend.zenchin-fair.com

検索

アクセスランキング

  1. 強制執行、管理会社同行多く

    ランドネット,アライブ,西田コーポレーション

  2. PARKLEAN、駐車場の定期除草サービス

    PARKLEAN(パークリーン)

  3. アンビションDXホールディングス、契約書の確認業務8割減【AI活用どうしてる?】

    アンビションDXホールディングス

  4. ジャパントランクルーム、トランクルーム1万3000施設掲載

    ジャパントランクルーム

  5. 三井ホームエステート、新社長に牧野一郎氏

    三井ホームエステート

電子版のコンテンツ

全国賃貸住宅新聞からのお知らせ

お知らせ一覧

サービス

発行物&メディア

  • 賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータル

  • 不動産所有者の経営に役立つ月刊専門誌

  • 家主と賃貸不動産業界のためのセミナー&展示会

  • 賃貸経営に役立つ商材紹介とライブインタビュー

  • 賃貸管理会社が家主に配る、コミュニケーション月刊紙

  • 賃貸不動産市場を数字で読み解く、データ&解説集

  • RSS
  • twitter

ページトッップ