8月までに5棟開発

大和財託

投資|2017年11月16日

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京阪神で投資用アパート新築

関西圏で中古の収益不動産の販売・管理を主軸に資産運用コンサルティング事業を手掛ける大和財託(大阪市)は2018年8月までに5棟の投資用アパートを開発する。

今夏、建築部を立ち上げ自社設計と施工管理で収益物件の開発・販売事業に参入した。大阪市西淀川区で開発している1棟目はすでに購入者が決まり、2018年3月に引き渡し予定。
 

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