シマダグループ、子ども食堂開催 オーナーと交流 シマダグループ 管理・仲介業|2026年04月20日 提供するおにぎりやおかずを作っている 地域密着で認知度向上 1都3県で賃貸管理を手がけるシマダハウスのグループ会社であるシマダグループは、地域で子ども食堂を開催する。オーナーや住民を巻き込みながら、不動産会社として認知度向上も図る。 同社は精米店として創業し、1963年に不動産事業を開始。東京都世田谷区の千歳烏山エリアを中心に1万933戸を管理している。(2026年2月末時点) 2月16日に24回目となる子ども食堂を開催。100食を用意し、こども100円、大人300円で販売した。開催頻度は3カ月に1回で、年4回実施。